2015.06.18

『タブレットPC使った見守りシステム』

ハイブリッドシステムは、一人暮らし高齢者用の見守りシステム「smyline(スマイライン)」を6月16日より販売開始した。

同サービスはタブレットPCと、各種センサーと押しボタンスイッチからなるクレードルで構成され、サーバを用いてセンサー情報を管理し、子世代と離れて暮らす一人暮らしの高齢者の様子と部屋の様子を確認する。見守り側の家族はパソコンやスマートホンを使って、インターネット経由でいつでも見守られる側の状況を知ることができる。
海外からの見守りも可能。

Smyline イメージ